アミウィングスからのお知らせです。
私たちの活動に賛同してくださった方から、お誘いを頂きました。
収益の一部をアミウィングスへ寄付をいただくことになっております。
アミウィングスからも何人かお手伝いにいきます。
明日への希望と共に、是非、みなさんもご参加ください。
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CITY OF LIGHT FESTIVAL Love & Light from UNIVERSE
おと・ことば・うごき・え など
さまざまなパフォーマンスを通して光と愛をわかちあう おまつりです
●2006年9月23日(土)
関内ホール 小ホール アクセス
JR根岸線関内駅北口徒歩5分
横浜市営地下鉄関内駅9番出口徒歩3分
みなとみらい線馬車道駅5番出口徒歩5分
会場詳細HP http://www.kannaihall.jp//access/index.html
●18:30開場 19:00開演~21:00終演予定
●Ticket全席自由 ¥2500
<演目>
◆Aiko D a n c e
◆kumiko ハーモニーベル [オープンハート]
◆エミイ・M うた 「ずっとずっとそばに」 他
◆相藤 千里 うた 「おくるもの」・「愛のことば」
◆H I R O & miiko 「Lea」・即興コラボ{ピアノ&うた}
◆山本 れい子 ポエムコンサート
◆天海 和美 [いにしえの記憶 遙かなる時間を超えて~アトランティスから~]
◆エンディング 「シャローム」平和を・・・
※プログラムは、一部変更になることもございます。各パフォーマーの お店が開店しています。
※ロビーにてアンケートにご協力ください。次回イベントに役立てたいと思います。
※尚、このイベントの収益の一部は、NGO アミウイングスやハンガー・プロジェクトに寄付されます。
ハンガー・プロジェクトHP http://www.thp.org からJapaneseへ。
アミウイングスHP http://www.ami-wings.net/
チケットまたはイベントお問い合わせ
PCあどれす mi-ron1635@hotmail.co.jp (ゆあさ) まで。
チラシ:http://www.ami-wings.net/pdfdata/city_of_light_festival.pdf
アミウィングス 第6回勉強会のお知らせ
『輝く未来に向かって』~平和は一人ひとりの心から~
講師:山川亜希子氏(翻訳家)
■ 日付:2006年10月29日(日)
■ 時間:PM:1:30 開場 PM2:00 開演 PM4:00 終了
■ 会場:工学院大学 新宿キャンパス 28階 第一会議室 定員100名
http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
■ 参加費:前売り:1500円(会員前売り1000円) 当日売り:2000円
■ 前売り:1500円(会員前売り1000円) 当日:2000円
■ 主催:アミウィングス
【お申し込み・お問い合わせ先】
アミウィングス事務局 TEL:042-722-3060
E-Mail:info-1029@ami-wings.net
URL: http://www.ami-wings.net/
口座名 アミウィングス
郵便振替口座 00120-4-591720
(通信欄に「10/29勉強会」とお書き添えください)
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
世界中で起きている様々な出来事。これらの出来事を表面的な事柄だけでなく、私たち自身の”心”の窓からも見つめてみたら、どのような世界が見えてくるでしょうか?
今回、『聖なる予言』などの翻訳で知られる山川亜希子さんをお招きし、私たち一人一人が心の面~スピリチュアル~な視点から世界を顧みたとき、そこからどんな平和への道が見え、どんなことができるのかを、改めてみなさんと考えてみたいと思います。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
●山川 亜希子(やまかわ あきこ)氏 プロフィール
翻訳家。1943年東京都生まれ。65年東京大学経済学部を卒業。 マッキンゼイ・アンド・カンパニー、マーブラン・ジャパンなどの勤務を経て、現在は翻訳のほか、講演会やセミナー活動も行っている。共訳書に『アウト・オン・ア・リム』『聖なる予言』『前世療法『マスター教え』『アルケミスト』、著書『宇宙で唯一の自分を大切にする方法』など多数。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
アミウィングスとは・・・・
すべての人を人類という家族とみなし、地球と生きもののすべてを思いやり、「ポジティブな心で世界を創る」ピースメーカーとして行動する仲間たちのことです。国際的な支援活動や日本国内での様々なキャンペーンやプロジェクト、講演会やイベント、ワークショップなどの啓発活動をしていきます。
詳しくはホームページまで URL: http://www.ami-wings.net/
10/29、「聖なる予言」など、多数のスピリチュアル系の本の翻訳を手がけていらっしゃる、あの山川亜希子さんをお呼びして講演をしてもらうことがほぼ決定しました。
10/29 13時半開場 14時開演 16時終演
工学院大学 新宿キャンパス 28階 第一会議室+第二会議室 定員100名
http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
テーマ:『輝く未来に向かって』~平和は一人ひとりの心から~(仮)
前売り:1500円(会員前売り1000円) 当日:2000円
お申し込み先など、詳細は追ってご連絡いたします。
是非、予定を空けておいてくださいね!
3年ほど前より、行っておりますアフリカのザンビアにありますエイズ・ホスピスに向けての支援物資が、皆様の温かい心と共に、現在でも毎日のように、オフィスの方へ送られてきております。
大変、感謝しております。ありがとうございます。
次回分の支援物資の行き先や輸送方法などの目処が立ってきましたので、これらの支援物資の配送準備を行いたいと思っております。
作業内容としては、頂いた衣類などを一度荷解きを行ってから内容を確認後に仕分けをし、再梱包を行います。
ミカン箱程度のダンボールの大きさで30箱近くありますので、人手が足りません!!
是非、みなさんに手伝って頂きたく思います。
色々なことを話ながら、和気あいあいと楽しくやっていきたいと思いますので、どうぞ、よろしくお願い致しますね!
日時:2006.7.9 AM11時~
場所:アミウィングス オフィス http://www.ami-wings.net/map.html
内容:支援物資、再仕分け、再梱包作業
注意事項:必ず、下記にご連絡ください。
〒194-0013
東京都町田市原町田5-3-8 グランシャリオ町田1401
TEL:042-722-3060 E-Mail:info-volu@ami-wings.net
※終わり次第、軽くお茶会を開きたいと思います。
※引き続き、支援の方をよろしくお願いします。
特に、アフリカザンビアへの送料が足りません。
2Kgの荷物で、2650円かかりますので、物資を送って頂く際には、送料もご支援頂ければと思います。
郵便局振替口座番号:00120-4-591720 加入者名:アミ・ウイングス
(通信欄にアフリカ支援と明記してください。)
※去年暮れに行いました前回の梱包作業の模様です。
http://www.ami-wings.org/ami-blog/archives/2005/10/post_8.html
次回、アミウィングス勉強会の日程とテーマが決まりました。
前回、急きょ、変更になりましたテーマを行うことにしております。
循環社会・・・・・今回、お話して頂く内容は、たぶん、他では決して聞けない内容になっています。
今回は、グループミーティング方式も導入し、ご要望が多かった石先生と直接対話できる時間も設けました。
是非とも、この機会にご来場ください。
尚、庶務の都合上、今回より参加費は前払いにて行わせていただきますので、ご協力の程をよろしくお願い致します。
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アミウィングス 第五回勉強会
◆テーマ 『循環社会をどう構築する』
◆講師 石弘之氏(北海道大学大学院教授)
◆日付 2006年5月14日(日)
◆時間 14:30 開場
15:00 勉強会
16:30 質疑応答&グループミーティング
17:30 終了
◆場所 工学院大学 新宿キャンパス28階 第4会議室(定員50名)
http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
◆参加費 前売:1000円 当日:1500円
◆お申し込み お問い合わせ先にご連絡の上、下記まで参加費をお振り込み下さい。
当日は、振り込み用紙の控えがチケット代わりとなりますので
必ずご持参下さい。
◆お振り込み先 郵便振替 00120-4-591720 口座名 アミ・ウイングス
※通信欄には「5/14勉強会」とご記入ください。
◆主催 アミウィングス
◆共催 工学院大学付属高等学校同窓会
◆お問い合わせ先 アミウィングス事務局
TEL:042-722-3060
E-Mail:info-0514@ami-wings.net
URL:http://www.ami-wings.net/
Blog:http://www.ami-wings.org/ami-blog/
<石弘之氏からメッセージ>
~循環化社会に向けて~
今日の地球環境問題は、人口と消費の爆発的増加によって、人間活動が地球の容量を超
えてしまったところから発生した。たとえば、地球が吸収できる以上の二酸化炭素を排
出すれば、大気中に蓄積して温暖化を引き起こす。森林の再生以上に伐採すれば緑はな
くなっていく。
その根本的な解決策は、人間活動を地球の容量内に押し戻すことだが、それには一度手
にしてしまった生活水準を引き下がることは、口でいうほど簡単ではない。
ある程度の生活水準を維持しつつも、地球への圧力を少しでも下がる手段として、議論
されているのが社会の循環化である。
目的は持続可能な社会の構築である。
消費する物質をできるだけ地球の容量内で循環させることによって、地球環境への圧力
を低減できる。
廃棄物のリサイクルもその一環として進められているが、さらに社会全体へ規模を拡大
することが必要だ。
その最高のお手本として江戸時代の生活がある。過去を振る帰りつつ、未来を考えてみ
たい。
<石弘之氏プロフィール>
石 弘之(いし・ひろゆき)
〔略歴〕1940年東京に生まれる。
東京大学卒業後,朝日新聞社入社。
東京本社科学部次長等を経て85年より編集委員。
96年東京大学大学院教授。
2002年駐在ザンビア特命全権大使。
現在、北海道大学公共政策大学院教授。
この間,ニューヨーク,ナイロビなどに駐在。
世界約130カ国で取材・調査・講演活動。
〔役職〕国連環境計画(UNEP)上級顧問(在バンコク,ナイロビ),
国連開発計画(UNDP)上級顧問(ニューヨーク),
東欧環境センター常任理事(ブタペスト),
国際協力機構(JICA)参与,
通産省産業構造審議会委員,運輸政策審議会委員(環境部会長),
持続可能な開発のための日本評議会(JCSD)議長等をつとめる。
英国ロイヤル・ソサエティ(RSA)会員。
〔受賞〕、国連ボーマ賞,国連グローバル500賞,毎日出版文化賞,
〔著書〕『地球環境報告』『地球環境報告ⅠⅡ』『酸性雨』
(以上、岩波新書)
『世界の森林を追う』『地球破壊・七つの現場から』『インディオ居留地』(以上、朝
日新聞社)
『地球生態系の危機―アフリカからの報告』(筑摩書房)
『私の地球遍歴』(講談社)
『子どもたちのアフリカ―忘れられた大陸に希望の架け橋を』(岩波書店)
等。
アミウィングスでは、毎月、定例ミーティングを開いております。
定例では、第三日曜日ですが、事務所の都合により今月に限り、18日に変更になりました。
お間違えの無いように、よろしくお願いします。
<2006年2月度 定例ミーティング>
2006年2月18日(土) PM2時~PM5時
場所:アミウィングスオフィス
〒194-0013 東京都町田市原町田5-3-8 グランシャリオ町田1401
TEL:042-722-3060 E-Mail:info@ami-wings.net
http://www.ami-wings.net/
2006年1月度のミーティングの様子:
http://www.ami-wings.org/ami-blog/archives/2006/01/post_11.html
みなさまへ。
前回、お知らせさせて頂いた第3回 勉強会について、早速、何名かの方から申し込みがありました。
誠にありがとうございます。
さて、この勉強会ですが、申し訳ございませんがテーマが変更になってしまいました。
新しいテーマは、「続発する大災害~その背後にあるものは~」です。
昨今、頻発している地震、台風、そして、大雪などの自然災害。
この災害がどのようにして、発生するのか。
そして、どうして、ここまで被害が大きくなってしまうのか。
このことは、決して人ごとの事ではなく、今の私たちの生活内容そのものに密接に関わってくるのではないかと考えています。
今回、石先生には、そのことについて、お話頂くことになりました。
すでに、お申し込み頂いている方には申し訳ございませんが、何卒、ご了承頂ければと思います。
よろしくお願い致します。
アミウィングス 第3回 勉強会のお知らせ
日付:2006年2月12日(日)
時間:PM6:00 開場
PM6:30 開演
PM8:00 終了
講師:石弘之氏(北海道大学大学院教授)
テーマ:『続発する大災害~その背後にあるものは~』
場所:工学院大学 新宿キャンパス28階 第一会議室(定員70名)
http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
参加費:1000円
主催:アミウィングス 共催:工学院大学付属高等学校同窓会
お問い合わせ先:アミウィングス事務局
TEL:042-722-3060
E-Mail:info-0212@ami-wings.net
URL:http://www.ami-wings.net/
<石弘之先生からメッセージ>
続発する大災害~その背後にあるものは~
2004年暮れから2005年にかけて、立てつづけに最悪の災害に見舞われた。
一瞬にして多くの人々の運命を変えてしまった。近年起きる自然災害、とくに1990年代以降いよいよ規模が大きくなり、1つの災害で膨大な数の人々が犠牲を受けるようになった。1960年代の10年と、最近の10年を比較すると、発生件数で2.3倍、損害額で7倍にもなっている。
地震や台風などの自然災害が多発する日本にとって、最近の地球の状況はひとごとではない。なぜ、最近になって自然災害の被害が巨大化しているのだろうか。
<石弘之氏プロフィール>
石 弘之(いし・ひろゆき)
〔略歴〕1940年東京に生まれる。
東京大学卒業後,朝日新聞社入社。
東京本社科学部次長等を経て85年より編集委員。
96年東京大学大学院教授。
2002年駐在ザンビア特命全権大使。
現在、北海道大学公共政策大学院教授。
この間,ニューヨーク,ナイロビなどに駐在。
世界約130カ国で取材・調査・講演活動。
〔役職〕国連環境計画(UNEP)上級顧問(在バンコク,ナイロビ),
国連開発計画(UNDP)上級顧問(ニューヨーク),
東欧環境センター常任理事(ブタペスト),
国際協力機構(JICA)参与,
通産省産業構造審議会委員,運輸政策審議会委員(環境部会長),
持続可能な開発のための日本評議会(JCSD)議長等をつとめる。
英国ロイヤル・ソサエティ(RSA)会員。
〔受賞〕、国連ボーマ賞,国連グローバル500賞,毎日出版文化賞,
〔著書〕『地球環境報告』『地球環境報告ⅠⅡ』『酸性雨』
(以上、岩波新書)
『世界の森林を追う』『地球破壊・七つの現場から』『インディオ居留地』(以上、朝日新聞社)
『地球生態系の危機―アフリカからの報告』(筑摩書房)
『私の地球遍歴』(講談社)
『子どもたちのアフリカ―忘れられた大陸に希望の架け橋を』(岩波書店)
等。
みなさま、あけましておめでとうございます。
昨年の5月、アミウィングスがスタートし、めでたく年を越すことができました。
これも、皆様のご支援のおかげです。
誠にありがとうございました。
今年は、いよいよ、本格的にエンジンをかけ、様々なことに挑戦していきたいと考えております。
活動報告など報告事項がありましたら、当ブログに色々と書き込んでいきたいと思っておりますので、本年も、ご支援のほどを、何卒、よろしくお願いいたします。
さて、去年、2度に渡ってお送りしてきた石弘之先生の勉強会。
今年も行っていきたいと思っております。
今年、最初の勉強会を次の日程にて行うことが決定いたしました。
今回のテーマは、『循環社会をどう構築する』です。
第1回、第2回と、今までの地球と人間の今までの歩みを追うお話が中心でしたが、今回は、具体的にこれからどうしていけば良いかをお話していただこうかと思っております。
今回も内容の濃いお話ですので、どうぞ、ご来場下さい。
スタッフ共々、心よりお待ちしております。
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アミウィングス 第3回 勉強会のお知らせ
日付:2006年2月12日(日)
時間:PM6:00 開場
PM6:30 開演
PM8:00 終了
講師:石弘之氏(北海道大学大学院教授)
テーマ:『循環社会をどう構築する』
場所:工学院大学 新宿キャンパス28階 第一会議室(定員50名)
http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
参加費:1000円
主催:アミウィングス 共催:工学院大学付属高等学校同窓会
お問い合わせ先:アミウィングス事務局
TEL:042-722-3060
E-Mail:info-0212@ami-wings.net
URL:http://www.ami-wings.net/
<石弘之氏からメッセージ>
~循環化社会に向けて~
今日の地球環境問題は、人口と消費の爆発的増加によって、人間活動が地球の容量を超えてしまったところから発生した。たとえば、地球が吸収できる以上の二酸化炭素を排出すれば、大気中に蓄積して温暖化を引き起こす。森林の再生以上に伐採すれば緑はなくなっていく。
その根本的な解決策は、人間活動を地球の容量内に押し戻すことだが、それには一度手にしてしまった生活水準を引き下がることは、口でいうほど簡単ではない。
ある程度の生活水準を維持しつつも、地球への圧力を少しでも下がる手段として、議論されているのが社会の循環化である。
目的は持続可能な社会の構築である。
消費する物質をできるだけ地球の容量内で循環させることによって、地球環境への圧力を低減できる。
廃棄物のリサイクルもその一環として進められているが、さらに社会全体へ規模を拡大することが必要だ。
その最高のお手本として江戸時代の生活がある。過去を振る帰りつつ、未来を考えてみたい。
<石弘之氏プロフィール>
石 弘之(いし・ひろゆき)
〔略歴〕1940年東京に生まれる。
東京大学卒業後,朝日新聞社入社。
東京本社科学部次長等を経て85年より編集委員。
96年東京大学大学院教授。
2002年駐在ザンビア特命全権大使。
現在、北海道大学公共政策大学院教授。
この間,ニューヨーク,ナイロビなどに駐在。
世界約130カ国で取材・調査・講演活動。
〔役職〕国連環境計画(UNEP)上級顧問(在バンコク,ナイロビ),
国連開発計画(UNDP)上級顧問(ニューヨーク),
東欧環境センター常任理事(ブタペスト),
国際協力機構(JICA)参与,
通産省産業構造審議会委員,運輸政策審議会委員(環境部会長),
持続可能な開発のための日本評議会(JCSD)議長等をつとめる。
英国ロイヤル・ソサエティ(RSA)会員。
〔受賞〕、国連ボーマ賞,国連グローバル500賞,毎日出版文化賞,
〔著書〕『地球環境報告』『地球環境報告ⅠⅡ』『酸性雨』
(以上、岩波新書)
『世界の森林を追う』『地球破壊・七つの現場から』『インディオ居留地』(以上、朝日新聞社)
『地球生態系の危機―アフリカからの報告』(筑摩書房)
『私の地球遍歴』(講談社)
『子どもたちのアフリカ―忘れられた大陸に希望の架け橋を』(岩波書店)
等。
アミウィングス 第2回 勉強会のお知らせ
日付:2005年11月12日(土)
時間:PM6:00 開場
PM6:30 開演
PM8:00 終了
講師:石弘之氏(北海道大学大学院教授)
テーマ:『なぜ、開発途上国という貧しい国々ができたのだろう』
場所:ライオンズクラブ 330-Aキャビネット事務局(定員:30名)
JR・小田急・京王・西武・東京メトロ丸の内線・新宿駅下車
都営大江戸線・新宿西口下車 徒歩5分
http://www.lions330-a.org/CabOshirase/CabJimusho3.html
参加費:1000円
主催:アミウィングス
お問い合わせ先:アミウィングス事務局
TEL:042-722-3060
E-Mail:info-1112@ami-wings.net
URL:http://www.ami-wings.net/
アミウィングスでは、これから定期的に北海道大学大学院教授の石弘之先生をおよびして、勉強会を開くことになりました。
今回は、その第二回目。
テーマは『なぜ、開発途上国という貧しい国々ができたのだろう』です。
前回の勉強会は大好評で、沢山の方から「また、やってください!!」というお返事を頂きました。
誠にありがとうございました。
石先生に様々な角度からお話していただく、この企画。
他の講演などでは、絶対に聞けないお話が沢山あります。
こんな機会は滅多にありませんので、是非、ご参加くださいね!!
<石弘之氏プロフィール>
石 弘之(いし・ひろゆき)
〔略歴〕1940年東京に生まれる。
東京大学卒業後,朝日新聞社入社。
東京本社科学部次長等を経て85年より編集委員。
96年東京大学大学院教授。
2002年駐在ザンビア特命全権大使。
現在、北海道大学公共政策大学院教授。
この間,ニューヨーク,ナイロビなどに駐在。
世界約130カ国で取材・調査・講演活動。
〔役職〕国連環境計画(UNEP)上級顧問(在バンコク,ナイロビ),
国連開発計画(UNDP)上級顧問(ニューヨーク),
東欧環境センター常任理事(ブタペスト),
国際協力機構(JICA)参与,
通産省産業構造審議会委員,運輸政策審議会委員(環境部会長),
持続可能な開発のための日本評議会(JCSD)議長等をつとめる。
英国ロイヤル・ソサエティ(RSA)会員。
〔受賞〕、国連ボーマ賞,国連グローバル500賞,毎日出版文化賞,
〔著書〕『地球環境報告』『地球環境報告ⅠⅡ』『酸性雨』
(以上、岩波新書)
『世界の森林を追う』『地球破壊・七つの現場から』『インディオ居留地』(以上、朝日新聞社)
『地球生態系の危機―アフリカからの報告』(筑摩書房)
『私の地球遍歴』(講談社)
『子どもたちのアフリカ―忘れられた大陸に希望の架け橋を』(岩波書店)
等。
[ブログ] http://ameblo.jp/ishihiroyuki/
アミウィングスでは、来る10/16(日)に、キャンプ場にて懇親会を兼ねてのバーベキュー大会を行うことになりました。
今回使用するキャンプ場(大地沢青少年センター)は、町田市の西の端にあり、標高300メートル前後の山々に囲まれたのどかな場所です。
神奈川県藤沢市に向かって流れます境川の源流も近くに流れ、10月中頃からは紅葉なども楽しめるかと思います。
東京とは思えない豊かな大自然の中で、ワイワイやりながらバーベキューを作ったり、色々なお話をしたりして、みなさんと親睦を深めたいと思っています。
また、自然の中でも出来る簡単なワークショップやゲームなどの企画も考えていま~す♪♪
是非、懇親会に参加してみませんか?
よろしくお願いします!!
日付:2005年10月16日
時間:現地集合 AM10時
終了時間:PM3時~4時頃を予定(暗くならない内に解散いたします)
場所:大地沢青少年センター内キャンプ場
http://www.city.machida.tokyo.jp/shisetsu/youth/youth01/
アクセス:橋本駅または相原駅から大戸行きバスで「青少年センター入口」下車、徒歩約15分。
※駐車場もありますが、出来るだけ公共交通にて来て下さい。
※バスの発着に関しては、ご案内の一番下に書いてあります。
バスを降りてからも15分ほど歩きます。また、
道路の混雑などにも影響されますので、お早めにお越し下さい。
参加費:1500円
参加お申し込み:10/10(月・祝)までに、下記、お問い合わせ先へ
※食材の用意などもありますので、必ず、お申し込み下さい。
持ってくるモノ:マイ箸、マイ食器、マイコップ
敷物、雨具、防寒具
ご飯、パンなどの主食(ご飯炊きは用意の関係上、行いません)、
歩きやすい靴(バス停を降りた後も歩きます)
雨天:中止、もしくは、隣接するセンターに空きがある場合は、
そこで簡単な懇親会を開きます。
お問い合わせ先:〒194-0013
東京都町田市原町田5-3-8 グランシャリオ町田1401
TEL:042-722-3060 E-Mail:info-1016@ami-wings.net
内容:バーベキューをしながらの懇親会の他、簡単なWSやゲームなどの催しも行います!!
<バス発着について>
●橋本北口~相原駅~法政大学経由大戸行き(橋本発:橋25、相原発:原25)
・相原駅 C乗り場 8:30、9:10、9:50
所要時間:約15~20分
乗り場案内:
http://homepage3.nifty.com/-pastoral-/ttbus-aihara.htm
時刻表:
http://homepage3.nifty.com/-pastoral-/aihara3.htm
・橋本駅 北口5番乗り場 8:19、8:59、9:39
所要時間:約25~30分
乗り場案内:
http://homepage3.nifty.com/-pastoral-/ttbus-hashimoto.htm
時刻表:
http://homepage3.nifty.com/-pastoral-/hashimoto-kita5.htm#a
路線図(共通):
http://homepage3.nifty.com/-pastoral-/rm-hashimoto-oto.htm
※町田市民バス「まちっこ」(相原ルート)は休日の為運休
※大戸直行は18時以降しかありません。
10/10 AM11時よりアミウィングスのオフィスにて、アフリカへの支援物資の配送準備を行います。
そのお手伝いを無給ボランティアにて募集したいと思います。
みなさまのおかげで、ザンビアのホスピス支援のための物資がたくさん集めることができました。
本当にありがとうございました。
支援物資の輸送方法で色々と対策を考えていたのですが何とか目処が立ってきましたので、これらの支援物資の配送準備を行いたいと思っております。
作業内容としては、頂いた衣類などを一度荷解きを行ってから内容を確認後に仕分けをし、再梱包を行います。
ミカン箱程度のダンボールの大きさで30箱近くありますので、人手が足りません!!
是非、みなさんに手伝って頂きたく思います。
色々なことを話ながら、和気藹々と楽しくやっていきたいと思いますので、どうぞ、よろしくお願い致しますね!
日時:2005.10.10 AM11時~
場所:アミウィングス オフィス http://www.ami-wings.net/map.html
内容:支援物資、再仕分け、再梱包作業
注意事項:必ず、下記にご連絡ください。
〒194-0013
東京都町田市原町田5-3-8 グランシャリオ町田1401
TEL:042-722-3060 E-Mail:info-volu@ami-wings.net
※終わり次第、軽くお茶会を開きたいと思います。
※引き続き、支援の方をよろしくお願いします。
特に、アフリカザンビアへの送料が足りません。
2Kgの荷物で、2650円かかりますので、物資を送って頂く際には、送料もご支援頂ければと思います。
◇アフリカ ザンビア ホスピス支援◇ お願い 現状 支援報告 メッセージ チラシ
アミウィングス 第1回 勉強会のお知らせ
日付:2005年9月10日
時間:PM6:00 開場
PM6:30 開演
PM8:00 終了
講師:石弘之氏(北海道大学大学院教授)
テーマ:アフリカがなぜ、今のアフリカになったのか?
場所:工学院大学 新宿キャンパス 第五会議室(定員30名)
http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html
参加費:1000円
主催:アミウィングス 共催:工学院大学付属高等学校同窓会
お問い合わせ先:アミウィングス事務局
TEL:042-722-3060
E-Mail:info-0910@ami-wings.net
URL:http://www.ami-wings.net/
アミウィングスでは、これから定期的に北海道大学大学院教授の石弘之先生をおよびして、勉強会を開くことになりました。
第一回目のテーマは、「アフリカがなぜ、今のアフリカになったのか?」です。
人間のルーツも含めて今までの植民地政策や現代の最貧国になった歴史的経緯や環境について、石先生に話していただこうと思っております。
アフリカの美しい大自然など、他ではみられない写真も公開いたします。
石先生には、これから2~3ヶ月に一回程度ずつ、様々な角度からお話していただこうと思っております。
こんな機会は滅多にありません。是非、ご参加くださいね!!
<石弘之氏プロフィール>
石 弘之(いし・ひろゆき)
〔略歴〕1940年東京に生まれる。
東京大学卒業後,朝日新聞社入社。
東京本社科学部次長等を経て85年より編集委員。
96年東京大学大学院教授。
2002年駐在ザンビア特命全権大使。
現在、北海道大学公共政策大学院教授。
この間,ニューヨーク,ナイロビなどに駐在。
世界約130カ国で取材・調査・講演活動。
〔役職〕国連環境計画(UNEP)上級顧問(在バンコク,ナイロビ),
国連開発計画(UNDP)上級顧問(ニューヨーク),
東欧環境センター常任理事(ブタペスト),
国際協力機構(JICA)参与,
通産省産業構造審議会委員,運輸政策審議会委員(環境部会長),
持続可能な開発のための日本評議会(JCSD)議長等をつとめる。
英国ロイヤル・ソサエティ(RSA)会員。
〔受賞〕、国連ボーマ賞,国連グローバル500賞,毎日出版文化賞,
〔著書〕『地球環境報告』『地球環境報告ⅠⅡ』『酸性雨』
(以上、岩波新書)
『世界の森林を追う』『地球破壊・七つの現場から』『インディオ居留地』(以上、朝日新聞社)
『地球生態系の危機―アフリカからの報告』(筑摩書房)
『私の地球遍歴』(講談社)
『子どもたちのアフリカ―忘れられた大陸に希望の架け橋を』(岩波書店)
等。
[ブログ] http://ameblo.jp/ishihiroyuki/
9月 定例ミーティングのお知らせ
日時:9月18日 PM2時~5時
場所:アミウィングス 町田オフィス
http://www.ami-wings.net/map.html
6月から行っている月一回の定例ミーティング。
毎回、色々な方が訪れてきれくれて、とても、うれしく思っております。
ありがとうございます。
来てくださった皆様からは、様々な驚きや気づきがあったと喜んでいただいております。
アミウィングスでは、勉強会や講演会、懇親会など、様々なイベントを開くことになっています。
海外支援についても、新たな発展が始まりつつあります。
是非とも、私たちと一緒にピースメーカーになっていきませんか?
よろしくお願いいたしますね!
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